このサイトについて
概要
このサイトはSecurity.GS内に設置されたニュースマガジンサイト。
運営は2009年10月1日から。
主にWebや情報セキュリティを扱うがジャンルの壁はなく多数の執筆者で構成される。
スタンス
Security.GS Magazineはコーポレートメディアとはスタンスが全く異なります。法人運営のメディアでは執筆者が応募や記事執筆時に敷居の高さを感じたり,気軽に情報を配信できる環境を維持できなくなる可能性があると考えています。また顧問陣がそうであるように,社会人の方が2社の競合するメディアで記事を執筆する事は不可能です。Security.GS Magazineでは執筆者や応募者が既存のメディアを扱う人材やすでに社会人の場合であっても,垣根なく自由に情報配信できる場所を提供したいと考えました。Security.GS Magazineは企業を超えた相互乗り入れをも可能にしたいと考えています。そのためWebメディアという認識よりも,Webアーカイブという認識が強いのです。Security.GS Magazineには社内規定などの縛りや各社の思想反映や査読はなく,本当に自由に情報発信ができる場であり,様々な人材の集合体として任意団体での運営を進めたいと考えています。
コメントについて
各記事に頂いた読者様からのコメントについては,執筆者や運営関係者は基本的に返信しない方針です。申し訳ございませんが予めご留意ください。
著作権
全てのオリジナルコンテンツの著作権は各執筆者およびSecurity.GSが保持しています。コンテンツの一部または全部は, 著作権法に規定された私的使用以外の目的での複製や,引用の範囲を超えて利用することはできません。 それらの利用に当たっては各著作権者の許諾が必要となることがありますのでご注意ください。
お問い合わせ
掲載を希望,もしくは執筆者として参加を希望する場合などは magazine@security.gs までお気軽にお問い合わせください^^
*現在,執筆者の応募は受け付けておりませんが,Security.GS Magazineのスタンスをご理解頂いた上で情報発信を本サイトで行いたいと強く希望される方はメールにてご相談ください。
