SCE、新型PS3が発売3週間で全世界実売台数100万台を達成
新型PS3の売れ行きが好調なようです。
プレスリリース
発売から3週間で全世界実売台数100万台達成
株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)が展開する新型「プレイステーション 3」(PS3(R))(CECH-2000A)は、2009年9月1日の発売(※1)から3週間で全世界実売台数(※2)100万台を達成しました。新型PS3(R)の導入に合わせてソフトウェアタイトルやPlayStation(R)Network上のサービス・コンテンツもますます充実し、PS3(R)プラットフォームの普及が一気に加速しています。
新型PS3(R)は、PS3(R)専用ゲームソフトウェアやブルーレイディスク映画をはじめとした高品質のインタラクティブコンテンツ、PlayStationNetwork上で展開する様々なサービス・コンテンツをお楽しみいただける最先端の機能・性能は変えることなく、大幅な薄型・軽量化に加え、120GBの大容量HDDを搭載しながらも魅力的な価格(希望小売価格:日本国内29,980円(税込)/北米299USドル/欧州299ユーロ)を実現しました。また、省電力化、静粛性の向上により、使い勝手を一段と高めるとともに、より親しみやすいカジュアルなデザインに一新し、コアユーザーからファミリー層まで幅広いユーザーの皆様からご支持をいただくエンタテインメントシステムとして更なる飛躍を遂げました。
SCEは、年末年始の商戦期に向けてソフトウェアメーカー各社様およびSCEワールドワイド・スタジオから続々と発売される魅力的なソフトウェアラインアップを軸に、限定同梱パックなどのマーケティング施策を積極的に展開することにより、PS3(R)プラットフォームの普及拡大を強力に推進し、新しいコンピュータエンタテインメントの世界を創造してまいります。
