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執筆者応募

Security.GSでは現在,コラムやブログの執筆者を募集しています。

大変申し訳ございませんが現在応募は受け付けておりません。

*現在,執筆者の応募は受け付けておりませんが,Security.GS Magazineのスタンスをご理解頂いた上で情報発信を本サイトで行いたいと強く希望される方はメールにてご相談ください。

「書き手が楽しく続けられる事」が目標

Security.GSの原則としては 「WE SAVE THE INTERNET SECURITY」 ということで,基本的にはインターネットセキュリティの 記事になる予定だったのですが,執筆者希望の反響が 大きかったため,どんな話題でも良いと思っています。

よって,原則コンピュータ関係なのですが 海外に留学中の子からの現地リポートや 女子の恋愛について,などコラムとして 公序良俗に反するものでなければ,どんな話でもよく みんなでコラムを書いて,集合知を作ろう!という感じです。

楽しくなければ続きません。記事の質よりも書き手が楽しく継続できることを目的としています。

「Take a crazy chance, See in its true colors」

Seurity.GS Magazineのサブタイトルは,「Take a crazy chance, See in its true colors」です。日本語訳では「未知の可能性に挑戦しよう,本質を見極めて。」という意味になります。

メリット

個別の分散した自分のブログに書くよりも 目立つ場所に書いて多くの人に読んでいただけるメリットなどがあります。 CNETの敷居が低い,有名じゃないGIGAZINE みたいなイメージで, 月2回以上の更新をお願いしたい感じですね。でも別に細則とかないですし,催促もないです。

書けるカテゴリは指定しただけると,用意できます! いま,ニュースとレビューは記事がないため階層が下げられないので 記事がアップされてきたら管理側がカテゴリを作って階層増やします。 レビューは試飲・試食・製品などのレビューOKで,コンビニで新発売のスイーツなどの試食レビューなど歓迎です。

相互転載

サイト自体を一種の記事アーカイブとして利用したり,記事を元に自身のホームページへの誘導したり,ということであってもその結果としてあまねく情報が流通するのであればSecurity.GS Magazineとしては歓迎しています。

自分のブログとSecurity.GSの記事を相互に転載しても大丈夫なので両方に投稿してもいいです。 過去の自分のブログを S.GSに書いてもいいです。 S.GSのメンバー同士相互転載OKで,アフェリしてる人とかだと,PV数気にしてるだろうから,

もしPV数を確実に稼ぐ必要があるならば

  • 著者のブログと、S.GSは両方同じ掲載可
  • 他の人が転載する場合は、概要のみかいてS.GSに誘導

稼ぐ必要がなければ

  • 転載可。名前とリンク貼ること。

って方いいなぁと考えています。

長文すみません。最後までお読み頂きありがとうございます。

応募先

応募は magazine@security.gs までお願いいたします。